営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -3億700万
- 2025年9月30日 -67.75%
- -5億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失の調整額△31百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△31百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 10:08
2 セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「不動産賃貸事業」であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△42百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△42百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/11/12 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような取り組みを実施いたしましたが、市場は廉価版製品から高機能製品まで競合品が乱立しており、市場内での売上シェア拡大が困難な状況であることから、売上高は2億4百万円(同10.4%減 セグメント間の内部取引を含む)となりました。固定費などの削減をおこなったものの、減収の影響が大きく、セグメント損失は82百万円(前年同中間期はセグメント損失29百万円)となりました。2025/11/12 10:08
これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は61億31百万円(同7.3%増)、営業損失は5億15百万円(前年同中間期は営業損失3億7百万円)、経常損失は4億91百万円(前年同中間期は経常損失2億94百万円)、特別利益としてオンヨネ株式会社を子会社化したことにともなう負ののれん発生益1億11百万円の計上により、親会社株主に帰属する中間純損失は3億79百万円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純損失3億8百万円)となりました。
②財政状態の状況