9885 シャルレ

9885
2026/07/02
時価
53億円
PER 予
45.15倍
2010年以降
赤字-104.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.24-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
2.4%
ROE 予
0.85%
ROA 予
0.65%
資料
Link
CSV,JSON

シャルレ(9885)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
25億4800万
2009年3月31日 -39.25%
15億4800万
2010年3月31日 -61.63%
5億9400万
2011年3月31日 +156.23%
15億2200万
2012年3月31日 -13.99%
13億900万
2013年3月31日 -44%
7億3300万
2014年3月31日 +37.93%
10億1100万
2021年3月31日
-7億7500万
2022年3月31日
17億400万
2023年3月31日 -85.27%
2億5100万
2024年3月31日 +121.91%
5億5700万
2025年3月31日
-9億6100万
2026年3月31日 -16.02%
-11億1500万

個別

2008年3月31日
8億200万
2009年3月31日 +23.57%
9億9100万
2010年3月31日 -21.7%
7億7600万
2011年3月31日 +156.83%
19億9300万
2012年3月31日 -13.95%
17億1500万
2013年3月31日 -48.1%
8億9000万
2014年3月31日 +18.76%
10億5700万
2015年3月31日 -5.49%
9億9900万
2016年3月31日 +20.82%
12億700万
2017年3月31日 -45.82%
6億5400万
2018年3月31日 -17.89%
5億3700万
2019年3月31日 -32.4%
3億6300万
2020年3月31日 -34.16%
2億3900万
2021年3月31日
-10億8800万
2022年3月31日
5億4400万
2023年3月31日 -81.62%
1億
2024年3月31日 +184%
2億8400万
2025年3月31日
-9億1200万
2026年3月31日 -32.13%
-12億500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△5百万円はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 9:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「不動産賃貸事業」であります。
2 (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△60百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△60百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△4百万円はセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/06/19 9:49
#3 事業等のリスク
⑦重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失9億61百万円、親会社株主に帰属する当期純損失10億12百万円となり、当連結会計年度において営業損失11億15百万円、親会社株主に帰属する当期純損失35億44百万円となっていることから、継続的な営業損失が発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、継続企業の前提にかかる重要な疑義を解消するための対応策として、以下の対策に取り組むことで、事業面及び財政面での安定化、持続的な収支の改善を図り、当該状況の解消・改善に努めてまいります。
2026/06/19 9:49
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は129億32百万円(同12.0%増)となりました。利益面につきましては、営業損失は11億15百万円(前年同期は営業損失9億61百万円)、経常損失は10億49百万円(前年同期は経常損失9億34百万円)となりました。特別利益としてオンヨネ株式会社を子会社化したことにともなう負ののれん発生益1億11百万円を計上しました。特別損失としてレディースインナー事業における業績が計画を下回る状況にあることや現在の事業環境における収益性や今後の業績見通しなどを勘案し、固定資産の減損損失23億48百万円を計上しました。また、当期発売の商品(ヘアケアアイロン)の自主回収を決定したことによる回収にともなう費用として商品自主回収関連損失82百万円の計上と、2つの委託先配送センターを全国1拠点体制へ移行(2026年末頃を予定)することを決定したことから、倉庫閉鎖損失62百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は35億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億12百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2026/06/19 9:49
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失9億61百万円、親会社株主に帰属する当期純損失10億12百万円となり、当連結会計年度において営業損失11億15百万円、親会社株主に帰属する当期純損失35億44百万円となっていることから、継続的な営業損失が発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、継続企業の前提にかかる重要な疑義を解消するための対応策として、以下の対策に取り組むことで、事業面及び財政面での安定化、持続的な収支の改善を図り、当該状況の解消・改善に努めてまいります。
2026/06/19 9:49

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