固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 99億7627万
- 2016年3月31日 -0.36%
- 99億4028万
個別
- 2015年3月31日
- 101億9911万
- 2016年3月31日 -2.95%
- 98億9844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現利益の消去であります。2016/06/21 13:14
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。2016/06/21 13:14 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/21 13:14 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2016/06/21 13:14前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 59千円 ―千円 合計 59 ― - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2016/06/21 13:14前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 4,020千円 2,109千円 合計 4,020 2,109 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2016/06/21 13:14前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 14,067千円 8千円 機械装置及び運搬具 1,099 8,005 その他(工具、器具及び備品) 405 117 合計 15,571 8,130 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/21 13:14
(単位:千円) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2016/06/21 13:14
流動資産は、商品及び製品が622,044千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1.8%減少し20,537,243千円となりました。固定資産は、有形固定資産及び繰延税金資産が増加したものの、投資有価証券が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ0.4%減少し9,940,286千円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1.4%減少し30,477,529千円となりました。
②負債 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/21 13:14