固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 95億3748万
- 2018年3月31日 -0.3%
- 95億841万
個別
- 2017年3月31日
- 98億6567万
- 2018年3月31日 -0.58%
- 98億816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現利益の消去であります。2018/06/21 14:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。2018/06/21 14:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/21 14:00 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2018/06/21 14:00前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 117千円 合計 - 117 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2018/06/21 14:00前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 1,051千円 4,759千円 合計 1,051 4,759 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2018/06/21 14:00前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 141千円 78千円 機械装置及び運搬具 43 180 その他(工具、器具及び備品) 61 428 合計 244 686 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 14:00
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上1,555,785千円、減価償却費の計上314,381千円などにより1,976,852千円の収入となりました。(前連結会計年度は1,101,060千円の収入)2018/06/21 14:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得222,265千円などにより272,870千円の支出となりました。(前連結会計年度は91,780千円の支出)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長短借入金の返済による支出などにより1,824,377千円の支出となりました。(前連結会計年度は177,179千円の支出) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/21 14:00