のれん
連結
- 2022年3月31日
- 6億5651万
- 2023年3月31日 -23.08%
- 5億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/20 11:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却をしております。2023/06/20 11:26 - #3 監査報酬(連結)
- なお、監査役森強志氏は当社において長年にわたる経理部長の職務経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。2023/06/20 11:26
監査役会における具体的な検討内容としては、監査方針や監査計画策定、監査報告書の作成、会計監査人の解選任又は不再任、会計監査人の報酬同意の他、重要監査項目として設定したのれん等の評価、消費税インボイス制度への対応状況、コーポレートガバナンス・コード充足への対応状況等について、各監査役の報告に基づき審議を行っております。また、「監査上の主要な検討事項(KAM:KeyAuditMatter)」については、会計監査人と意見情報を交換するとともに、関連する情報開示の適切性・整合性について確認を行っております。また、常勤の監査役の活動としては、監査計画に基づき、取締役会以外の重要な会議にも出席し、取締役・執行役員との定期面談による職務執行状況の聴取、稟議書の閲覧、子会社を含めた各事業所の往査等を行い業務及び財産の状況を調査するなど、日常的に監査を行っており、必要に応じて内部監査室や会計監査人との意見交換を実施しております。
② 内部監査の状況 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/20 11:26
前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 法人税額の特別控除額 △0.1% △0.1% のれん償却額 2.1% 1.1% その他 0.9% 0.5% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 記載しております。2023/06/20 11:26
②のれんの評価
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/20 11:26
前連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、内部牽制組織としては、デリバティブ取引に係る契約締結業務は経理部財務チームが担当し、デリバティブ取引の契約状況及び運用状況については経理部経理チームが管理し、半年ごとに取締役会に報告しております。2023/06/20 11:26
(7) のれんの償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却をしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 市場環境の悪化や顧客ニーズの変化等により正味売却価額が著しく低下した場合、滞留商品が過剰となった場合又は販売見込みが低下した商品が著しく増加した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2023/06/20 11:26
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額