固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 119億7199万
- 2026年3月31日 +21.16%
- 145億549万
個別
- 2025年3月31日
- 159億4257万
- 2026年3月31日 +15.64%
- 184億3624万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/19 13:44
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/19 13:44 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日)当連結会計年度
(自 令和7年4月1日
至 令和8年3月31日)機械装置及び運搬具 1,663千円 21,329千円 その他(工具、器具及び備品) - 〃 792026/06/19 13:44 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2026/06/19 13:44前連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日)当連結会計年度
(自 令和7年4月1日
至 令和8年3月31日)建物及び構築物 292千円 8,795千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 その他(工具、器具及び備品) 210 〃 1,608 〃 合計 502千円 10,403千円 - #5 引当金明細表(連結)
(単位:千円)2026/06/19 13:44
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 277,300 218,800 277,300 218,800 固定資産撤去費用引当金 106,100 79,443 106,100 79,443 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 13:44- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2026/06/19 13:44
(単位:千円)- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 13:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 退職給付引当金 322,268 〃 326,844 〃 固定資産撤去費用引当金 32,488 〃 25,041 〃 会員権評価損 72,402 〃 73,190 〃
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 13:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 賞与引当金 129,916 〃 119,818 〃 固定資産撤去費用引当金 32,488 〃 25,041 〃 退職給付に係る負債 413,680 〃 393,686 〃
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少2,942,779千円等がありましたが、税金等調整前当期純利益の計上、売上債権の減少等により、1,033,626千円の収入となりました。(前連結会計年度は1,171,278千円の支出)2026/06/19 13:44
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、1,244,544千円の支出となりました。(前連結会計年度は508,796千円の支出)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出等がありましたが、長期借入れによる収入等により、484,756千円の収入となりました。(前連結会計年度は2,011,361千円の収入)- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 13:44
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品………最終仕入原価法2026/06/19 13:44
2. 固定資産の減価償却の方法
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