JBCC HD(9889)の研究開発費 - 情報ソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6000万
- 2020年3月31日 +41.67%
- 8500万
- 2021年3月31日 -90.59%
- 800万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億
- 2023年3月31日 -37%
- 6300万
- 2024年3月31日 -12.7%
- 5500万
- 2025年3月31日 +118.18%
- 1億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/16 14:22
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 連結財務諸表計上額 情報ソリューション 製品開発製造 計 当期償却額 33 - 33 33
のれんの償却額は次の通りです。 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費2025/06/16 14:22
- #3 事業の内容
- (事業分野)2025/06/16 14:22
(事業系統図)事業分野の名称 事業の内容 情報ソリューション 超高速開発、クラウド、セキュリティを中心に企業の情報システムの構築及び運用・保守サービスなどを行っており、システム開発(SI)、サービス及びシステムに分類しております。 製品開発製造 クラウドデータ連携基盤等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売を行っております。

- #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、純粋持株会社である当社のもとに機能別の事業会社を置き、各事業会社は各々が取り扱う製品・サービス等について立案・決定した事業戦略のもと、事業活動を展開しております。2025/06/16 14:22
従って、当社グループは、事業会社を基礎とした機能別のセグメントから構成されており、「情報ソリューション事業」及び「製品開発製造事業」の2つを報告セグメントとしております。
セグメント名称 内容 情報ソリューション事業 超高速開発、クラウド、セキュリティを中心に企業の情報システムの構築及び運用・保守サービスなどを行っており、システム開発(SI)、サービス及びシステムに分類しております。 製品開発製造事業 クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社における状況2025/06/16 14:22
(注)1.従業員は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。なお、臨時従業員数には嘱託契約の従業員を含み、派遣社員、パートタイマーを除いております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名)(注)1 情報ソリューション 1,366 [277] 製品開発製造 118 [38]
2.表に全社(共通)と記載されているものは、本社スタッフ及び業務スタッフ等、特定の事業部門に区分できない従業員数であります。 - #6 研究開発活動
- 当社グループでは、経営や業務に関するIT課題を抱えるお客様に最適かつ最新のソリューションをご提供するため、各分野にわたって研究開発活動を行っております。2025/06/16 14:22
当連結会計年度の研究開発費の総額は368百万円であり、主な研究開発活動の概要は次の通りです。
(1) 情報ソリューション分野 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.生産実績2025/06/16 14:22
b.受注実績セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) 情報ソリューション 35,667 8.5 製品開発製造 1,394 △13.8
c.販売実績セグメントの名称 受注高(百万円) 前期比(%) 受注残高(百万円) 前期比(%) 情報ソリューション 61,560 △7.3 14,224 △24.9 製品開発製造 1,939 △3.6 90 △20.7 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/16 14:22
当連結会計年度の設備投資の総額は173百万円であります。その主なものは情報ソリューションを中心にパソコン・サーバー等の社内使用設備158百万円、事務所関連設備13百万円であります。