- 9889
- 2026/09/01
- 時価
- 1232億円
- PER 予
- 17.43倍
- 2010年以降
- 8.27-98.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.27倍
- 2010年以降
- 0.61-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 24.51%
- ROA 予
- 13.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億9600万
- 2022年12月31日 +23.54%
- 29億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△792百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△788百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 9:43
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及
びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売2023/02/13 9:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)においては、成長路線を確実なものにするため、お客様のIT投資やDX需要に対し「HARMONIZE」を通じて具体的かつ最適な提案を進めました。超高速開発は、企業の競争力強化や内製化の需要を捉え受注が拡大していることに加え、昨年来推進してきたグループ全体での開発体制の強化とアセット(再利用可能な開発部品・資産)の活用による開発生産性の向上等により大型案件を含むプロジェクトが順調に進捗し、当第3四半期連結会計期間は過去最大の売上高となりました。DX推進に不可欠なクラウド、セキュリティにおいては、特長であるマルチクラウドに対応したソリューション&サービスを強化・拡充し、ストックビジネスが拡大しました(前年同期比51.0%増)。お客様のインフラ環境やDXの進捗状況、将来構想を踏まえた最適なサービスの提案が大型案件の獲得につながっています。また、10月から12月にかけては、“DX次の一手はこれだ!”と題した「HARMONIZE」のオンラインセミナーシリーズを展開し、DXの進め方や推進における課題解決を具体的に提示することで、とりわけ新規のお客様から多くの関心・引き合いをいただいています。2023/02/13 9:43
この結果、売上高42,935百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益2,960百万円(前年同期比23.5%増)、経常利益3,078百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,117百万円(前年同期比20.8%増)となりました。売上高については、当上半期で達成したプラス成長を継続し、利益については、第1四半期から継続して前年同期比二桁増の増益となりました。
当第3四半期連結累計期間における事業分野別の概況は、以下の通りです。