- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額の内容は次の通りであります。
セグメント利益又は損失 (単位:百万円)
2026/06/18 14:49- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 受注損失引当金
2026/06/18 14:49- #3 受注損失引当金繰入額の注記(連結)
※3 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額
2026/06/18 14:49- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 14:49 - #5 特別退職金に関する注記(連結)
- 別退職金
当社グループにおける早期退職に伴う割増退職金及び再就職支援金を、特別退職金として特別損失に計上しております。2026/06/18 14:49 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注)上記退職給付費用以外に、特別損失として特別退職金を、当連結会計年度において200百万円計上しております。
(6)退職給付に係る調整額
2026/06/18 14:49- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
システム開発の請負契約等については、主として履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。当該進捗度は、各報告期間の期末日までに発生した原価の累計額が見積原価総額に占める割合に基づき見積もっております。
また、システム開発の請負契約等について、原価総額が収益総額を超過する可能性が高く、かつ、その金額を合理的に見積ることができる場合には、その超過すると見込まれる額のうち、当該請負契約等に関して既に計上された損益の額を控除した残額を、受注損失が見込まれた期の損失として処理し、受注損失引当金を計上しております。
そのため、当社グループは、システム開発の請負契約等に係る収益の認識及び受注損失引当金の会計処理にあたり、各請負契約等に係る原価総額の見積りを行っております。
2026/06/18 14:49- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
インセンティブ引当金
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