JK HD(9896)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6000万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 297億4100万
- 2015年3月31日 +40.5%
- 417億8700万
- 2016年3月31日 +1.73%
- 425億1200万
- 2017年3月31日 +5.99%
- 450億5700万
- 2018年3月31日 +17.94%
- 531億3900万
- 2019年3月31日 +6.58%
- 566億3700万
- 2020年3月31日 -9.29%
- 513億7400万
- 2021年3月31日 -3.33%
- 496億6300万
- 2022年3月31日 +10.22%
- 547億4100万
- 2023年3月31日 +1.36%
- 554億8300万
- 2024年3月31日 +16.41%
- 645億9000万
- 2025年3月31日 -13.4%
- 559億3700万
- 2026年3月31日 +12.17%
- 627億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、有形固定資産が4億23百万円、無形固定資産が2億61百万円減少した一方、投資その他の資産が15億85百万円増加したことにより、固定資産全体では9億1百万円増加いたしました。2026/06/24 16:56
負債は1,513億97百万円となり、前連結会計年度末に比べて58億63百万円減少いたしました。増減の内訳としては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が6億4百万円、短期借入金と1年以内返済予定の長期借入金の合計額が23億71百万円減少したことにより、流動負債が41億37百万円減少いたしました。
固定負債は、長期借入金が19億34百万円減少したことを主因として、17億26百万円減少いたしました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価情報を把握し、取締役会に報告いたしております。2026/06/24 16:56
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。