営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 13億6000万
- 2014年6月30日 -14.78%
- 11億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△2百万円、当社とセグメントとの内部取引消去13百万円が含まれております。2014/08/11 15:03
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△1百万円、当社とセグメントとの内部取引消去12百万円が含まれております。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高につきましては、前第3四半期連結会計期間より連結対象に加わった株式会社宮盛ならびに当第1四半期連結会計期間より新たに連結対象となった株式会社ハウス・デポ・プラス(前連結会計年度は持分法適用会社)の寄与もあり、前年同期比12億5百万円増の806億46百万円(前年同期比1.5%増)と増収を確保いたしました。2014/08/11 15:03
一方、利益面では、住宅着工戸数の減少を受けて合板市況が軟調に推移したことなどから、連結営業利益は前年同期比2億円減の11億59百万円(前年同期比14.7%減)、連結経常利益は前年同期比2億40百万円減の11億64百万円(同17.2%減)と減益となりました。
連結四半期純利益につきましては、設備投資等の補助金2億47百万円が特別利益に計上されたことや、子会社の清算に伴う税金費用負担の軽減等により、前年同期比4億98百万円増の13億20百万円(前年同期比60.7%増)となりました。