JK HD(9896)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億9200万
- 2011年6月30日 +178.25%
- 13億6900万
- 2012年6月30日 -41.12%
- 8億600万
- 2013年6月30日 +68.73%
- 13億6000万
- 2014年6月30日 -14.78%
- 11億5900万
- 2015年6月30日 -50.47%
- 5億7400万
- 2016年6月30日 +28.92%
- 7億4000万
- 2017年6月30日 +58.65%
- 11億7400万
- 2018年6月30日 +4.17%
- 12億2300万
- 2019年6月30日 -46.93%
- 6億4900万
- 2020年6月30日 +39.29%
- 9億400万
- 2021年6月30日 +123.78%
- 20億2300万
- 2022年6月30日 +66.39%
- 33億6600万
- 2023年6月30日 -49.44%
- 17億200万
- 2024年6月30日 -19.21%
- 13億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△70百万円が含まれております。2023/08/10 10:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業、保険代理業及びEC事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去52百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ウッドショック」の反動から値下がりが続く木材や合板等の素材類は底打ちの兆しもうかがえますが、まだ下げ止まったとは言えない状況にあります。その他建材、住宅設備等は資材、エネルギー価格の高騰から価格は上昇しており、こちらは逆に天井を打ったとは言い難い段階にあります。中核のジャパン建材株式会社をはじめ各社各様に、売上のボリュームを確保しつつ、仕入れのコントロールや販売価格の交渉等に努め、売上、利益とも「ウッドショック」前の水準はほぼ確保したものの、大幅な増収増益となった前年同期との比較では見劣りする結果となりました。2023/08/10 10:15
この結果、当事業の売上高は784億22百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は14億83百万円(同35.4%減)と小幅減収、大幅減益となりました。
② 合板製造・木材加工事業