9896 JK HD

9896
2026/04/03
時価
460億円
PER 予
7.93倍
2010年以降
2.54-84.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.33-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
3.71%
ROE 予
7.82%
ROA 予
2.17%
資料
Link
CSV,JSON

JK HD(9896)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
7億9700万
2009年3月31日 +73.78%
13億8500万
2010年3月31日 +39.71%
19億3500万
2011年3月31日 +63.51%
31億6400万
2012年3月31日 +43.65%
45億4500万
2013年3月31日 +0.42%
45億6400万
2014年3月31日 +33.04%
60億7200万
2015年3月31日 -28.64%
43億3300万
2016年3月31日 -5.65%
40億8800万
2017年3月31日 +12.35%
45億9300万
2018年3月31日 +8.93%
50億300万
2019年3月31日 -0.54%
49億7600万
2020年3月31日 +2.71%
51億1100万
2021年3月31日 +6.24%
54億3000万
2022年3月31日 +129.74%
124億7500万
2023年3月31日 -22.06%
97億2300万
2024年3月31日 -19.05%
78億7100万
2025年3月31日 -6.52%
73億5800万

個別

2008年3月31日
7億6800万
2009年3月31日 +36.07%
10億4500万
2010年3月31日 -33.3%
6億9700万
2011年3月31日 -14.06%
5億9900万
2012年3月31日 +59.43%
9億5500万
2013年3月31日 +9.53%
10億4600万
2014年3月31日 +2.01%
10億6700万
2015年3月31日 -22.77%
8億2400万
2016年3月31日 -21.97%
6億4300万
2017年3月31日 -5.75%
6億600万
2018年3月31日 +4.95%
6億3600万
2019年3月31日 +61.16%
10億2500万
2020年3月31日 +22.73%
12億5800万
2021年3月31日 +25.44%
15億7800万
2022年3月31日 -14.26%
13億5300万
2023年3月31日 +15.15%
15億5800万
2024年3月31日 +15.66%
18億200万
2025年3月31日 +72.42%
31億700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△19,094百万円、当社セグメントとの内部取引消去△30百万円、全社資産27,677百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2025/06/25 16:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業、保険代理業、住宅ローン仲介業、EC事業及び管理事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去198百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△22,963百万円、当社セグメントとの内部取引消去△33百万円、全社資産30,597百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2025/06/25 16:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 16:04
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。
売上高は3,932億58百万円(前期比1.1%増)と、「ウッドショック」によりレコードを大きく更新した前々期に次ぐ水準となりました。利益面では、総合建材卸売事業及び総合建材小売事業が、厳しい環境下にもかかわらず前期を上回る利益を確保したのに対し、合板製造・木材加工事業が前期に続いて大幅赤字となり、全体でも減益となりました。具体的には、営業利益は73億58百万円(同6.5%減)、経常利益は77億97百万円(同10.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億83百万円(同15.2%減)です。しかしながら、「ウッドショック」後の諸要因を織り込んだ期初計画との比較では売上はほぼ計画並み、営業利益と経常利益は計画を5~10%程度上回る水準となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は計画比14.3%減となりましたが、これは、前期に廃止することを決議した役員退職慰労金の打ち切り支給に伴う未引き当て部分を追加計上したことや、合板製造・木材加工事業を営む一部子会社についての減損損失を計上したことなどにより特別損失が3億27百万円となったことによるものです。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/25 16:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。