JK HD(9896)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 11億1200万
- 2011年9月30日 +107.1%
- 23億300万
- 2012年9月30日 -18.02%
- 18億8800万
- 2013年9月30日 +57.04%
- 29億6500万
- 2014年9月30日 -20.74%
- 23億5000万
- 2015年9月30日 -35.87%
- 15億700万
- 2016年9月30日 +23.49%
- 18億6100万
- 2017年9月30日 +42.24%
- 26億4700万
- 2018年9月30日 -11.9%
- 23億3200万
- 2019年9月30日 -4.72%
- 22億2200万
- 2020年9月30日 -4.68%
- 21億1800万
- 2021年9月30日 +169.92%
- 57億1700万
- 2022年9月30日 +20.41%
- 68億8400万
- 2023年9月30日 -39.96%
- 41億3300万
- 2024年9月30日 -20.57%
- 32億8300万
- 2025年9月30日 -7.4%
- 30億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去24百万円が含まれております。2023/11/13 10:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業、保険代理業、住宅ローン仲介業及びEC事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去83百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ウッドショック」の反動から値下がりが続いた木材や合板等の素材類は、ほぼ底打ちの兆しが出てきました。資材、エネルギー価格の高騰等から値上げ基調にあったその他建材、住宅設備等にも価格面では落ち着きが見えてきました。肝心の需要が弱い中で、中核のジャパン建材株式会社をはじめ各社各様に、売上のボリュームと適正な利潤の確保に努めましたが、大幅な増収増益となった前年同期との比較では見劣りする結果となりました。2023/11/13 10:42
この結果、当事業の売上高は1,583億93百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は33億50百万円(同27.5%減)と減収減益にはなりましたが、第1四半期連結累計期間までの前年同期比でのマイナス幅は売上、利益とも圧縮できました。
② 合板製造・木材加工事業