営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 15億700万
- 2016年9月30日 +23.49%
- 18億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去30百万円、当社とセグメントとの内部取引消去33百万円が含まれております。2016/11/11 13:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去51百万円、当社とセグメントとの内部取引消去25百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は以下のとおりとなりました。2016/11/11 13:29
売上高につきましては、前年同期比55億24百万円増の1,657億64百万円(前年同期比3.4%増)となりました。利益面では、売上高の増加に伴い、営業利益は前年同期比3億54百万円増の18億61百万円(同23.5%増)、経常利益は前年同期比3億83百万円増の17億60百万円(同27.8%増)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、トップ建材株式会社の子会社化に伴う負ののれんの発生益1億75百万円や設備投資の補助金1億7百万円が特別利益に計上された一方、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額の増加97百万円などがあり、前年同期比3億27百万円増の11億53百万円(同39.7%増)となりました。