営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 29億6500万
- 2014年9月30日 -20.74%
- 23億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去40百万円、当社とセグメントとの内部取引消去23百万円が含まれております。2014/11/12 15:01
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△17百万円、当社とセグメントとの内部取引消去11百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高につきましては、前第3四半期連結会計期間より連結対象に加わった株式会社宮盛並びに第1四半期連結会計期間より新たに連結対象となった株式会社ハウス・デポ・プラス(前連結会計年度は持分法適用会社)の寄与はあったものの、需要減少に伴う落ち込みをカバーできず、前年同期比20億3百万円減の1,627億64百万円(前年同期比1.2%減)となりました。2014/11/12 15:01
利益面では、住宅着工戸数の減少を受けて合板市況が軟調に推移したことなどから、連結営業利益は前年同期比6億15百万円減の23億50百万円(前年同期比20.8%減)、連結経常利益は前年同期比6億20百万円減の23億27百万円(同21.0%減)と減益になりました。
連結四半期純利益につきましては、設備投資等の補助金2億57百万円が特別利益に計上されたことや、子会社の清算に伴う税金費用負担の軽減等により、前年同期比2億46百万円増の19億86百万円(同14.1%増)となりました。