営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 23億5000万
- 2015年9月30日 -35.87%
- 15億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△17百万円、当社とセグメントとの内部取引消去11百万円が含まれております。2015/11/12 13:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去30百万円、当社とセグメントとの内部取引消去33百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 13:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は以下のとおりとなりました。2015/11/12 13:33
売上高につきましては、合板市況の低迷等に伴う落ち込みをカバーできず、前年同期比25億24百万円減の1,602億39百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益面では、売上高の減少に伴い、営業利益は前年同期比8億42百万円減の15億7百万円(同35.8%減)、経常利益は前年同期比9億50百万円減の13億77百万円(同40.8%減)と減益になりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第2四半期連結累計期間は設備投資等の補助金2億57百万円が特別利益に計上されたことや、子会社の清算に伴う税金費用負担の軽減等がありましたが、当第2四半期連結累計期間はそのような特殊要因がなくなったことから、前年同期比11億61百万円減の8億25百万円(同58.5%減)となりました。