- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△15,853百万円、当社セグメントとの内部取引消去△33百万円、全社資産23,551百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/08/01 14:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フランチャイズ事業、不動産賃貸業、倉庫及び運送業、建設工事業、旅行業及び保険代理業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去49百万円、当社とセグメントとの内部取引消去△37百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△17,731百万円、当社セグメントとの内部取引消去△33百万円、全社資産24,878百万円が含まれております。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/01 14:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/08/01 14:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては、前期比127億98百万円増の3,589億35百万円(前期比3.7%増)と、新設住宅着工戸数の伸びを上回る増加となりました。
利益面では、合板売上の粗利率が低下したことなどから、売上高総利益率も10.2%と前期比横ばいでした。このため、売上総利益の増加は前期比14億78百万円に留まり、人件費および運賃の上昇を主因とする経費の増加をカバーし切れず、営業利益は前期比26百万円減の49億76百万円(同0.5%減)、経常利益は前期比1億74百万円減の46億65百万円(同3.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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