建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 116億800万
- 2019年3月31日 +2.58%
- 119億800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の「その他」は器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。2019/08/01 14:14
2.提出会社の本社中の建物及び構築物の中には、賃貸用(2,935百万円)、厚生施設(661百万円)が含まれております。
3.提出会社の本社中の土地の中には、賃貸用地11,415百万円(221,684㎡)、厚生施設744百万円(23,554㎡)が含まれております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2019/08/01 14:14
(対応債務)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形及び売掛金 2,462 百万円 2,484 百万円 建物及び構築物 2,202 2,167 機械装置及び運搬具 227 158
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ49億39百万円増加し、697億33百万円となりました。2019/08/01 14:14
土地、建物及び構築物等の有形固定資産が60億60百万円増加する一方、投資その他の資産が11億77百万円減少いたしました。
(流動負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/08/01 14:14
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年