- 9896
- 2026/09/11
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2010年以降
- 2.54-84.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 1411億9000万
- 2019年3月31日 +6.67%
- 1506億100万
個別
- 2018年3月31日
- 179億4000万
- 2019年3月31日 +14.94%
- 206億2100万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社丸五を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/08/01 14:14
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社高知シンケンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 357 百万円 資産合計 427 流動負債 △427 固定負債 -
(3)当連結会計年度に株式の取得により新たに協同組合オホーツクウッドピアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 503 百万円 資産合計 719 流動負債 △429 固定負債 △11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 土地、建物及び構築物等の有形固定資産が60億60百万円増加する一方、投資その他の資産が11億77百万円減少いたしました。2019/08/01 14:14
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ94億11百万円増加し、1,506億1百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に関わる会計基準』の一部改正」(企業会計基準28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首より適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/08/01 14:14
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が698百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が156百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他」が1百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が540百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が541百万円減少しております。