建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 78億1400万
- 2021年3月31日 -2.84%
- 75億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の「その他」は器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。2021/06/25 13:13
2.提出会社の本社中の建物及び構築物の中には、賃貸用(2,788百万円)、厚生施設(581百万円)が含まれております。
3.提出会社の本社中の土地の中には、賃貸用地11,902百万円(223,037㎡)、厚生施設744百万円(23,554㎡)が含まれております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 13:13
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年 - #3 供託資産に関する注記(連結)
- 資その他の資産のその他(長期預け金)20百万円を宅地建物取引業法に基づき法務局に供託しております。2021/06/25 13:13
- #4 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※8 固定資産圧縮損の内容は次のとおりです。2021/06/25 13:13
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 2,119 百万円 225 百万円 建物及び構築物 - 15 その他(無形固定資産) - 2 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2021/06/25 13:13
(対応債務)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 受取手形及び売掛金 1,715 百万円 1,590 百万円 建物及び構築物 2,066 1,663 機械装置及び運搬具 109 55
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.主な増加内容2021/06/25 13:13
3.主な減少内容建物 愛知県名古屋市 ジャパン建材㈱事務所 38 百万円 建物 埼玉県八潮市 ジャパン建材㈱倉庫 45 百万円 建物 千葉県木更津市 ジャパン建材㈱倉庫 34 百万円 建物 茨城県古河市 ジャパン建材㈱倉庫 26 百万円 リース資産(無形) 東京都江東区 ジャパン建材㈱基幹システム 173 百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 13:13
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、賃貸用資産及び遊休資産に分類し、事業用資産につきましては独立した最小の会計単位である営業所をグルーピングの単位とし、賃貸用資産及び遊休資産につきましては各物件をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 岡山県倉敷市 その他 のれん 北海道小樽市他 事業用資産 建物及び構築物 北海道紋別市他 事業用資産 土地
当連結会計年度において時価が著しく下落している資産グループにつきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失173百万円として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は2,062億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて23億13百万円減少いたしました。増減の内訳としては、現金及び預金が36億81百万円増加した一方、受取手形及び売掛金と電子記録債権の合計額が29億41百万円、たな卸資産が34億29百万円減少し、流動資産が36億79百万円減少いたしました。2021/06/25 13:13
固定資産は、物林株式会社がパークマネジメント事業の一環として指定管理者となっている豊洲ぐるり公園におけるパークレストランの建設費用11億98百万円のうち今期固定資産として計上した5億36百万円、通商株式会社の支店用建物の新築1億19百万円、土地の取得85百万円、新たにグループに入った四辻製材株式会社の所有土地2億39百万円、京都板硝子株式会社の所有土地1億56百万円、株式会社坂田建材の所有土地1億98百万円の連結計上などにより、固定資産合計では13億66百万円増加いたしました。
負債は1,611億12百万円となり、前連結会計年度末に比べて54億10百万円減少いたしました。増減の内訳としては、コマーシャル・ペーパーが10億円増加する一方、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が41億75百万円、短期借入金が11億57百万円減少したことなどにより流動負債が47億21百万円減少いたしました。 - #9 設備投資等の概要
- 総合建材卸売事業の主な投資は、物林株式会社において建物(591百万円)の取得を実施いたしました。2021/06/25 13:13
合板製造・木材加工事業では主な投資として、北海道プレカットセンター株式会社において機械装置等(135百万円)に投資をいたしました。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に関する重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/25 13:13
連結子会社である株式会社キーテックは、山梨合板工場における合板製造に関連する土地、建物及び構築物、機械装置等の資産を保有しています。 収益性の低下や土地・建物等の時価の下落等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の識別の要否を判定します。 山梨合板工場における事業については、2019年4月より稼働を開始しており、継続して営業活動から生ずる損益がマイナスとなっていますが、当初策定した事業計画より継続してマイナスとなることが予定されており、実績が当初計画にて予定されていたマイナスの額よりも著しく下方に乖離していないため、減損の兆候を識別しておりません。 当該事業計画は、住宅着工戸数や持ち家着工戸数の市場動向等の外部環境の予測及び将来の販売計画や生産計画等を主要な仮定として、当該仮定に基づき見積っております。 翌連結会計年度において、実績が当該見積りから著しく下方に乖離し、減損の兆候があると判定され、減損損失を認識する必要が生じた場合には、翌連結会計年度における連結財務諸表に影響を与えるおそれがあります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 13:13
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~60年