純資産
連結
- 2019年3月31日
- 408億800万
- 2020年3月31日 +3.11%
- 420億7900万
- 2021年3月31日 +7.36%
- 451億7600万
個別
- 2019年3月31日
- 257億2100万
- 2020年3月31日 -2.65%
- 250億3900万
- 2021年3月31日 +1.52%
- 254億2000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/06/25 13:13
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 13:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/25 13:13
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が95百万円増加すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、長期借入金が11億40百万円減少し、固定負債合計では6億88百万円減少いたしました。なお、コマーシャル・ペーパーや長期及び短期の借入金のほかに新型コロナウイルス感染症による不測の事態に備え、主要取引銀行4行との間で合計100億円のコミットメントライン契約を締結し、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保しています。2021/06/25 13:13
純資産は451億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて30億96百万円増加いたしました。自己株式の取得により3億39百万円減少する一方、利益剰余金が23億46百万円、その他有価証券評価差額金が7億9百万円各々増加したことなどによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/25 13:13
時価のあるもの‥‥‥‥‥‥‥‥決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの‥‥‥‥‥‥‥‥移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/25 13:13
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 42,079 45,176 純資産の部の合計金額から控除する金額(百万円) 1,355 1,443 ((うち非支配株主持分)(百万円)) (1,355) (1,443)