- 9898
- 2016/10/31
- 時価
- 4億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2017年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 0.28-12.05倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サハダイヤモンド(9898)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 12億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ダイヤモンド研磨事業」は、有限責任会社サハユーロ・ダイヤモンドが行っております。現在、当該有限責任会社の財務資料が入手できないため、表記しておりません。2022/06/28 16:31
「トレーディング事業」は、各種商品の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/06/28 16:31
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。
これにより、従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた社債その他の債券以外の有価証券については取得原価をもって貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって貸借対照表価額としております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
ダイヤの一部は個別法による原価法、その他のたな卸資産は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/28 16:31 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「ダイヤモンド研磨事業」は、有限責任会社サハユーロ・ダイヤモンドが行っております。現在、当該有限責任会社の財務資料が入手できないため、表記しておりません。2022/06/28 16:31
「トレーディング事業」は、各種商品の販売を行っております。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2022/06/28 16:31
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 16:31
前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 商品及び製品 117百万円 82百万円 原材料及び貯蔵品 11 9 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/06/28 16:31
種類 事業年度末現在発行数(株)(令和4年3月31日) 提出日現在発行数(株)(令和4年6月 日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 419,172,137 419,172,137 非上場 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は1,000株であります。 計 419,172,137 419,172,137 - - - #8 監査報酬(連結)
- a.監査公認会計士等に対する報酬2022/06/28 16:31
(注)1.監査公認会計士等に対する報酬の内容は、当社と監査公認会計士等との間の監査契約において、金融商品取引法に基づく監査の監査報酬等の額を記載しております。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円) 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円)
b.監査公認会計士等と同一のネットワークに対する報酬(a.を除く) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期間別の金額前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 貸倒損失 21 21 商品評価損 11 19 投資有価証券評価損 17 17
前連結会計年度(令和3年3月31日) - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループは、「お客様の喜びを自分の喜びとする企業であること」、「自らが、市場を創造できる企業であること」、「社会人として個性豊かな社員を育成すること」を経営理念としています。それに基づき、お客様の皆様に満足いく商品を提供することを第一に考え、企業使命の追求、収益面での早期黒字化を目指すことを経営方針といたします。2022/06/28 16:31 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業計画を着実に実行し、既存のダイヤモンド事業の収益力の改善に注力するとともに、コストダウン施策の実施、経費全般の見直し、資産売却等により新ビジネスの立ち上げの資金を確保し、収益体質の改善を図ってまいる所存です。当社グループとしましては、これらの状況を踏まえて、株式会社バージンダイヤモンドを中心とした販売体制作りに徹してまいります。2022/06/28 16:31
また、宝飾品販売の拡大を含めたあらゆる施策に取り組み、併せて求め易さを重視した価格帯の商品開発も進め、幅広い商品を販売してまいります。
(5)資本の財源及び資金の流動性についての分析・情報 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産2022/06/28 16:31
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
ダイヤの一部は個別法による原価法、その他のたな卸資産は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #13 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。2022/06/28 16:31
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組み、新商品の仕入・開発等を行いましたが、営業活動によるキャッシュ・フローについて黒字化できず、損益面では、重要な営業損失、経常損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/06/28 16:31
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針