営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年9月30日
- -5億8700万
- 2019年9月30日
- -3800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3)「業績」基準に係る猶予期間からの解除について2020/01/06 16:53
当社株式は、平成24年3月期から平成27年3月期までの4期連続して営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負の状態となったことから、有価証券上場規程第604条の2第1項第2号に該当する為、上場廃止に係る猶予期間入りしておりますが、平成28年3月期有価証券報告書を関東財務局長に提出し、営業活動によるキャッシュ・フローの額が負でないと確認された時点で、同猶予期間入り銘柄の指定を解除されました。
(4)「株価」基準に係る猶予期間からの解除について - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フロー
「その他」には連結範囲の変動による減少額510百万円が含まれております。
※2020/01/06 16:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2020/01/06 16:53
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、資金は9百万円増加(前年同期587百万円減少)となりました。これは主に、前渡金の増加により9百万円減少し、未収消費税の戻りにより、前連結会計年度末に比べ5百万円増加し、在庫販売が進み棚卸資産が消化し4百万円プラスに出たことによるものであります。