有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「トレーディング事業」は、各種商品の販売を行っております。2020/01/06 16:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/01/06 16:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アーバンブレイン 2 不動産賃貸事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。2020/01/06 16:07 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/01/06 16:07
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 75 16 セグメント間取引消去 △10 △0 「その他」の区分の売上高 285 - 中間連結財務諸表の売上高 350 16 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
2020/01/06 16:07日本 アジア ヨーロッパ 合計 16 - - 16 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社及び株式会社サハダイヤモンド(ロシア)と有限責任会社サハダイヤモンド・センター(ロシア)が展開する不動産賃貸事業の業績は、当社においては本社墨田区千歳ビルを平成30年8月に売却いたしました。今後は日本での事業規模が大幅に縮小する予定です。ロシアにおいては、「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 1.連結の範囲に関する事項 (3)連結の範囲の変更」に記載のとおり、株式会社サハダイヤモンド(ロシア)及び有限会社サハダイヤモンド・センター(ロシア)が連結の範囲から除外されたため、当中間連結会計期間においては、不動産賃貸事業は行われておりません。2020/01/06 16:07
この結果、当中間連結会計期間の売上高は16百万円(前年同期比95.3%減)、営業損失は79百万円(前年同期は55百万円)、経常損失は81百万円(前年同期は44百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失297百万円(前年同期は損失51百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。