- 9898
- 2016/10/31
- 時価
- 4億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2017年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 0.28-12.05倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 6億5600万
- 2018年9月30日 -99.54%
- 300万
個別
- 2018年3月31日
- 2億3100万
- 2018年9月30日 -98.7%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当中間連結会計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)2020/01/06 16:07
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)減価償却費 0 4 - 4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - - - -
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/01/06 16:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び建物付属設備 6~20年
工具・器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/01/06 16:07 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/01/06 16:07
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/01/06 16:07
営業活動の結果使用した資金は587百万円(前年同期0百万円)となりました。これは主に連結範囲の変更による減少509百万円を計上し、有形固定資産売却による減少が207百万円、有形固定資産の売却による減少が207百万円となったためです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2020/01/06 16:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- 上記1に記載の係争事件について、令和元年6月14日の和解の合意契約においてサハ共和国内で訴訟中の裁判を終結させることに同意し、令和元年9月9日訴訟の取り下げを行いました。これにより、当社は平成29年10月6日の株式会社サハダイヤモンド(ロシア)の臨時不在株主総会での増資決議に基づく平成30年7月4日の増資登記の結果を受け入れることとなりました。2020/01/06 16:07
3.重要な固定資産の取得
平成30年10月30日に、本社の拠点として東京都台東区浅草橋に区分所有ビルを46,500,000円で購入致しました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~30年
工具器具備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/01/06 16:07