有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「トレーディング事業」は、各種商品の販売を行っております。2020/06/30 14:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/06/30 14:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 有限会社フォーナイン 3 ダイヤモンド事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2020/06/30 14:34
(概算額の算定方法)売上高 0 百万円 営業利益 4 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額の概算値としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。2020/06/30 14:34 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/30 14:34
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の売上高本社管理部門及び各報告セグメント間の相殺消去 216△0 21-- 連結財務諸表の売上高 27 21 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/30 14:34
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社グループは、長期的な観点から、財務体質の強化充実、今後の事業展開に備えるための内部保留の確保を念頭に入れながら、株主の皆様に対して継続的な安定配当を行うこととし、そのためにも、利益体質への転換を図り、販売シェア拡大(売上高)に注力してまいります。2020/06/30 14:34
(3)経営戦略等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ダイヤモンド事業)2020/06/30 14:34
日本におけるダイヤモンド事業の売上高は21百万円(前期比21.1%減)、セグメント損失は22百万円(前年同期はセグメント損失9百万円)となりました。
(ダイヤモンド研磨事業) - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/30 14:34
前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 関係会社への売上高 1百万円 1百万円