有価証券報告書-第55期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都及びロシア連邦ヤクーツク市において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸オフィスビルを所有しておりました。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、東京都の本社賃貸ビル売却したこと及び、株式会社サハダイヤモンド(ロシア)及び有限会社サハダイヤモンド・センター(ロシア)が連結除外となり、前連結会計期間末より賃貸用不動産の残高はゼロとなっております。
3.連結会計年度末の時価は、社外の不動産鑑定評価を基礎として算定した金額であります。
また、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は次のとおりであります。
(単位:百万円)
(注)賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理としての当社及び一部の連結子会社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課、管理費等)については、賃貸費用に含まれております。
当社では、東京都及びロシア連邦ヤクーツク市において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸オフィスビルを所有しておりました。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |||
| (自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) | (自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日) | |||
| 賃貸不動産として使用される部分を含む不動産 | 連結貸借対照表計上額 | 期首残高 | 468 | - |
| 期中増減額 | △468 | - | ||
| 期末残高 | - | - | ||
| 期末時価 | - | - | ||
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、東京都の本社賃貸ビル売却したこと及び、株式会社サハダイヤモンド(ロシア)及び有限会社サハダイヤモンド・センター(ロシア)が連結除外となり、前連結会計期間末より賃貸用不動産の残高はゼロとなっております。
3.連結会計年度末の時価は、社外の不動産鑑定評価を基礎として算定した金額であります。
また、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | ||
| (自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) | (自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日) | ||
| 賃貸不動産として使用される部分を含む不動産 | 賃貸収益 | 5 | - |
| 賃貸費用 | 6 | - | |
| 差額 | △0 | - |
(注)賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理としての当社及び一部の連結子会社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課、管理費等)については、賃貸費用に含まれております。