有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
新規事業に関わる重要な事象
1.その旨
現状のダイヤモンド事業のみでは、ロシアのウクライナ侵攻の影響もあり、新たに暗号資産、葬儀葬祭事業を始めることを6月6日の取締役会で決議しました。
2.新規事業の内容
・トーレサビリティの技術を応用した暗号資産ビジネスの起ち上げ
・葬祭業者・宗教法人等との連携で新たな葬儀葬祭のビジネスプラットフォームの展開
上記、新規ビジネスについては当該事業に精通した新経営陣が資金提供を行うとともに、会社の継続発展を担って行きます。
3.新規事業開始の時期
新経営陣となる当期の株主総会以後であります。
4.当該新規事業が営業活動に及ぼす重要な影響
新規事業の経営が軌道に乗った時点以降、当社の財政状態・経営成績及びキャッシュフローに大きなプラスの影響を与えるものと考えております。
新規事業に関わる重要な事象
1.その旨
現状のダイヤモンド事業のみでは、ロシアのウクライナ侵攻の影響もあり、新たに暗号資産、葬儀葬祭事業を始めることを6月6日の取締役会で決議しました。
2.新規事業の内容
・トーレサビリティの技術を応用した暗号資産ビジネスの起ち上げ
・葬祭業者・宗教法人等との連携で新たな葬儀葬祭のビジネスプラットフォームの展開
上記、新規ビジネスについては当該事業に精通した新経営陣が資金提供を行うとともに、会社の継続発展を担って行きます。
3.新規事業開始の時期
新経営陣となる当期の株主総会以後であります。
4.当該新規事業が営業活動に及ぼす重要な影響
新規事業の経営が軌道に乗った時点以降、当社の財政状態・経営成績及びキャッシュフローに大きなプラスの影響を与えるものと考えております。