イエローハット(9882)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 19億2500万
- 2010年12月31日 +76.05%
- 33億8900万
- 2011年12月31日 +55.36%
- 52億6500万
- 2012年12月31日 +3.72%
- 54億6100万
- 2013年12月31日 +21.17%
- 66億1700万
- 2014年12月31日 -9.99%
- 59億5600万
- 2015年12月31日 -9.55%
- 53億8700万
- 2016年12月31日 +2.36%
- 55億1400万
- 2017年12月31日 +40.35%
- 77億3900万
- 2018年12月31日 +4.25%
- 80億6800万
- 2019年12月31日 +19.84%
- 96億6900万
- 2020年12月31日 +15.04%
- 111億2300万
- 2021年12月31日 -0.57%
- 110億6000万
- 2022年12月31日 +16.65%
- 129億100万
- 2023年12月31日 -7.25%
- 119億6600万
- 2024年12月31日 +9.64%
- 131億1900万
- 2025年12月31日 -3.07%
- 127億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/02/05 14:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/02/05 14:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、タイヤやオイル、バッテリーなど消耗品の販売堅調と車検工賃収入の増加等がありました。一方で、コロナ禍で高まっていたバイク関連需要の減少によるバイク用品販売の低調や、暖冬による冬季用品販売の低調等の影響もあり、売上高は1,135億54百万円(前年同期比100.7%、7億37百万円増)、売上総利益は484億36百万円(前年同期比100.4%、1億78百万円増)と前年同期比微増に留まりました。2024/02/05 14:59
販売費及び一般管理費は、新規出店等の設備投資に伴う減価償却費の増加や、人件費をはじめとした店舗運営コストの上昇等により、前年同期を上回る364億70百万円(前年同期比103.1%、11億13百万円増)となりました。 その結果、営業利益は119億66百万円(前年同期比92.8%、9億35百万円減)、経常利益は131億90百万円(前年同期比96.1%、5億29百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては89億76百万円(前年同期比96.4%、3億39百万円減)となりました。
売上高の主な部門別内訳につきましては、小売部門は708億15百万円(前年同期比101.5%、10億38百万円増)、卸売部門は354億85百万円(前年同期比99.3%、2億68百万円減)となりました。