- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/04 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2022/02/04 14:58- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17億32百万円減少し、売上原価は13億5百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4億27百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は3億21百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/04 14:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におきましては、車検整備などの工賃収入の増加やタイヤ販売が堅調だったものの、ドライブレコーダーやナビゲーションの販売が低調となり、売上高は1,132億56百万円(前年同期比98.3%、19億54百万円減)、利益率の高い工賃増加の影響などで、売上総利益は464億22百万円(前年同期比100.9%、4億33百万円増)となりました。
販売費及び一般管理費は、接客力向上のための店舗人員数増に伴う人件費増加などにより、353億61百万円(前年同期比101.4%、4億95百万円増)となりました。 その結果、営業利益は110億60百万円(前年同期比99.4%、62百万円減)、経常利益は118億3百万円(前年同期比98.6%、1億68百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては80億51百万円(前年同期比99.3%、60百万円減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は17億32百万円減少し、営業利益、経常利益はそれぞれ4億27百万円減少しております。
2022/02/04 14:58