固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 436億7800万
- 2016年3月31日 +2.91%
- 449億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 482億2100万
- 2016年3月31日 +2.01%
- 491億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/23 11:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/23 11:35
有形固定資産
主としてカー用品・二輪用品等販売事業における建物賃貸借契約に係る建物リースであります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2016/06/23 11:35
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価に合理的な調整を行う方式で、また、一部路線価のない土地につきましては、同第3号に定める固定資産税評価額の倍率方式に基づき算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
平成20年3月31日以前に契約をした所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2016/06/23 11:35 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/23 11:35前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 6百万円 ―百万円 建物 1 〃 ― 〃 構築物 0 〃 ― 〃 工具、器具及び備品 0 〃 ― 〃 その他 ― 〃 0 〃 計 8百万円 0百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/23 11:35前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 6百万円 45百万円 建物 ― 〃 4 〃 工具、器具及び備品 ― 〃 0 〃 構築物 ― 〃 0 〃 その他 0 〃 1 〃 計 6百万円 51百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/23 11:35前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 62百万円 6百万円 構築物 3 〃 0 〃 工具、器具及び備品 1 〃 0 〃 その他 1 〃 0 〃 計 69百万円 8百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 11:35
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 11:35
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 資産除去費用 △295百万円 △267百万円 固定資産圧縮積立金 △203 〃 △192 〃 その他有価証券評価差額金 △269 〃 △169 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 298百万円 177百万円 固定資産―繰延税金資産 254百万円 301百万円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 11:35
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 資産除去費用 △295百万円 △267百万円 固定資産圧縮積立金 △203 〃 △192 〃 その他 △270 〃 △254 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,519百万円 1,474百万円 固定資産―繰延税金資産 383 〃 498 〃 固定負債―繰延税金負債 ― 〃 3 〃 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、425億58百万円(前連結会計年度末418億17百万円)となり、7億40百万円増加いたしました。これは主にたな卸資産が29億30百万円増加した一方で、現金及び預金が17億64百万円、その他(前渡金など)が5億59百万円減少したことによります。2016/06/23 11:35
また、固定資産の残高は449億48百万円(前連結会計年度末436億78百万円)となり、12億69百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物(純額)が7億77百万円、その他(純額)が4億65百万円増加したことによります。
この結果、総資産残高は875億6百万円(前連結会計年度末854億96百万円)となりました - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2016/06/23 11:35
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 1,634百万円 1,800百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 161 〃 26 〃 時の経過による調整額 28 〃 26 〃 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
平成20年3月31日以前に契約をした所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2016/06/23 11:35 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定資産売却につきましては、不動産鑑定士の鑑定価格を参考にして決定しております。
3.鍵山幸一郎氏の間接所有は、同氏が100%の議決権を所有する有限会社幸栄企画及び同氏の近親者が100%の議決権を所有する有限会社中原商事の所有によるものであります。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
(ア) 連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る。)等
該当事項はありません。
(イ) 連結財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
該当事項はありません。
(ウ) 連結財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他
の関係会社の子会社等
該当事項はありません。
(エ) 連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
該当事項はありません。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。2016/06/23 11:35