- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/22 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。
2018/06/22 15:03- #3 減損損失に関する注記(連結)
(減損の認識に至った経緯)
これらの物件は、営業損失であったため、将来キャッシュ・フロー見積額が下落し減損の認識に至りました。
種類別の減損額の合計は次のとおりであります。
2018/06/22 15:03- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) カー用品・二輪用品等販売事業の拡大
カー用品・二輪用品等販売事業の拡大を図るため、タイヤを中心とした消耗品の販売強化及び車検を始めとしたメンテナンスメニューの拡充により、小売事業における粗利益率の向上を図り、営業利益の一層の拡大に努めます。
(2) 車検、サービス事業の拡充
2018/06/22 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、子会社店舗の増加に伴う人件費や賃借料等の増加により、422億0百万円(前年同期比106.2%、24億58百万円増)となりました。
その結果、営業利益は95億61百万円(前年同期比137.8%、26億21百万円増)、経常利益は106億89百万円(前年同期比132.0%、25億89百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては68億39百万円(前年同期比122.6%、12億58百万円増)となりました。
売上高の主な部門別内訳につきましては、卸売部門は516億98百万円(前年同期比102.6%、13億21百万円増)、小売部門は773億34百万円(前年同期比109.3%、65億50百万円増)となりました。
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