- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/08/07 14:55- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、従来、一部の有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
2019/08/07 14:55- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/07 14:55- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/08/07 14:55- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、一部の有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「カー用品・二輪用品等販売事業」のセグメント利益が80百万円増加し、「賃貸不動産事業」のセグメント利益が4百万円増加しております。2019/08/07 14:55 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、491億23百万円(前連結会計年度末541億74百万円)となり、50億50百万円減少いたしました。これは主にその他(未収入金など)が21億17百万円、受取手形及び売掛金が21億10百万円、現金及び預金が8億48百万円減少したことによります。
また、固定資産の残高は520億56百万円(前連結会計年度末511億45百万円)となり、9億11百万円増加いたしました。これは主に無形固定資産のその他(借地権など)が4億49百万円、土地が3億8百万円増加したことによります。
この結果、総資産残高は1,011億80百万円(前連結会計年度末1,053億20百万円)となりました。
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