- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/07 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2019/11/07 15:01- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は店舗設備の標準化が完了し、資産の有効活用ができる環境が整ったことを契機に店舗設備等の資産の利用状況を調査した結果、工具器具備品等における急激な劣化はみられず、かつ、長期安定的な利用が見込まれるようになったため使用期間にわたり費用を均等に配分する方法を採用することが会社の経済的実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断したことによるものです。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ177百万円増加しております。
2019/11/07 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、子会社店舗の増加に伴う人件費や賃借料の増加及び広告宣伝を強化したことなどにより、226億70百万円(前年同期比106.2%、13億23百万円増)となりました。
その結果、営業利益は57億2百万円(前年同期比193.2%、27億50百万円増)、経常利益は61億59百万円(前年同期比168.0%、24億93百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては42億36百万円(前年同期比167.7%、17億10百万円増)となりました。
売上高の主な部門別内訳につきましては、卸売部門は248億84百万円(前年同期比113.0%、28億59百万円増)、小売部門は418億49百万円(前年同期比112.1%、45億22百万円増)となりました。
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