建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 39億100万
- 2026年3月31日 -92.08%
- 3億900万
個別
- 2025年3月31日
- 39億100万
- 2026年3月31日 -92.08%
- 3億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.面積のうち[ ]は賃貸物件を内数で示してあります。2026/06/23 11:41
2.帳簿価額のうち、「その他」の主な内容は、「工具、器具及び備品」、「機械装置及び運搬具」、「ソフトウエア」であり、建設仮勘定を含めておりません。
3.従業員数には臨時従業員を含んでおらず、従業員数欄の( )は臨時従業員の員数(外数)であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/23 11:41
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。(建設仮勘定) 北海道・東北支店(含む 東北物流センター) 2,819百万円 (土地) 賃貸不動産等 884
4.土地及び有形固定資産計の当期首残高、当期末残高欄における[ ]内は、土地の再評価に関する法律(1998年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、915億56百万円(前連結会計年度末767億89百万円)となり、147億66百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が84億78百万円、棚卸資産が48億33百万円増加したことによります。2026/06/23 11:41
また、固定資産の残高は1,152億62百万円(前連結会計年度末1,091億52百万円)となり、61億9百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物(純額)が65億67百万円、投資有価証券が21億7百万円増加した一方で、建設仮勘定が35億91百万円減少したことによります。
この結果、総資産残高は2,068億18百万円(前連結会計年度末1,859億41百万円)となりました。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)の設備投資等の概要は次のとおりであります。2026/06/23 11:41
(1) 当社グループは、市況の変化に対応して、より収益性の高い事業モデルを構築すべく、設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産(建設仮勘定を除く)のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は12,188百万円であり概要は以下のとおりであります。