有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。2018/06/22 15:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/22 15:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/22 15:38
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 支払手数料 182,074 209,810 のれん償却額 26,047 29,203 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/06/22 15:38
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 非連結子会社であったSTRIDERS GLOBAL INVESTMENT PTE. LTD.(以下、「SGI」という)によるPT. CITRA SURYA KOMUNIKASI(以下、「CSK」という)株式の取得により、新たにSGI及びCSKを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/22 15:38
流動資産 209,532千円 固定資産 27,199 のれん 63,116 流動負債 △238,333 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが保有しております固定資産につきましては、四半期決算ごと及び帳簿価額が回収できないという事象や状況の変化が生じた場合には減損の検討を実施しております。帳簿価額が割引前将来見積キャッシュ・フローを上回っていた場合には、帳簿価額が割引前将来見積キャッシュ・フローを超過する金額について減損を認識しております。当社は、これらの見積りが合理的であると考えておりますが、実際の業績と異なる可能性があります。2018/06/22 15:38
b.のれんの減損処理
当社グループののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、収益性が低下し、減損損失が発生する可能性があります。