有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 15:38
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,658,390 3,279,940 5,710,268 7,971,402 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 76,057 127,560 207,193 156,696 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/22 15:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に準拠した方法であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載に準拠した方法であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 15:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <その他の事業>その他の事業につきましては、モバイルリンク株式会社において、車載端末システムの開発、販売を、M&Aグローバル・パートナーズ株式会社において、資金調達支援、M&Aに関するコンサルティング業務を、有限会社増田製麺において、神奈川エリアにおける横浜家系ラーメン向けに中華麺等の製造販売を行っております。各社とも新規顧客の獲得と経費削減等に取り組んでまいりましたが、当初計画を達成することができませんでした。2018/06/22 15:38
この結果、当連結会計年度のその他の事業は売上高442百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益11百万円(前年同期比74.9%減)となりました。なお、売上高に比べ、営業利益の減少幅が大きいのは、M&Aグローバル・パートナーズ株式会社において受託案件の獲得に至らなかったことが主な要因であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/22 15:38
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社への売上高 128,053千円 154,060千円 関係会社からの受取利息関係会社からの受取配当金 14,934182,700 19,521142,500