- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産及び減価償却費の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産及び減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/18 12:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、特許の先行技術調査事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△243,092千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。
3.セグメント資産及び減価償却費の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産及び減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれています。2026/06/18 12:06 - #3 主要な設備の状況
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
3.㈱倉敷ロイヤルアートホテルにつきましては、本書「第5[経理の状況]1 [連結財務諸表等][注記事項](重要な後発事象)(当社連結子会社の固定資産の譲渡及び事業譲渡)」より、2026年5月1日にて株式会社倉敷ロイヤルアートホテルの保有ホテル不動産及び事業を譲渡しております。
2026/06/18 12:06- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2026/06/18 12:06- #5 保証債務の注記(連結)
株式会社ホテル・アローレ 250,000千円
なお、本書「第5[経理の状況]1[連結財務諸表等][注記事項](重要な後発事象)(当期連結子会社の固定資産の取得)」より、2026年5月1日にて株式会社ホテル・アローレの保有ホテル不動産及び事業を取得した際に、株式会社ホテル・アローレの債務保証250,000千円を全て解消しております。
2026/06/18 12:06- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 千円 | - | 千円 |
2026/06/18 12:06 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 86 | 千円 | 224 | 千円 |
| 工具器具備品 | - | | 51 | |
| 計 | 86 | | 276 | |
2026/06/18 12:06 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 12:06 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/18 12:06- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、モバイルリンク株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価格と売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 159,158 | 千円 |
| 固定資産 | 8,519 | 〃 |
| 流動負債 | △125,716 | 〃 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
株式の売却により、株式会社ReLiveが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価格と売却による支出は次のとおりです。
2026/06/18 12:06- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は3,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ64百万円増加しました。これは主に関係会社短期貸付金が200百万円増加した一方で、現金及び預金が130百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は1,954百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円減少しました。これは主に長期貸付金が150百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は5,516百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円増加しました。
2026/06/18 12:06- #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。
(注) 本書「第5[経理の状況]1 [連結財務諸表等][注記事項](重要な後発事象)(当社連結子会社の固定資産の譲渡及び事業譲渡)」に詳しい内容を記載しております。2026/06/18 12:06 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
控除対象外消費税等は当連結会計年度の費用として処理しております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等については、投資その他の資産のその他に計上し、5年間にわたり償却しております。
2026/06/18 12:06- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2026/06/18 12:06- #15 重要な契約等(連結)
(事業譲渡契約)
当社及び当社連結子会社である株式会社倉敷ロイヤルアートホテル(以下、当該会社といいます)は、2026年2月27日開催の取締役会におきまして、下記のとおり、固定資産の譲渡について決議し、2026年5月1日付で当該固定資産を譲渡いたしました。
なお、本書「第5[経理の状況]1 [連結財務諸表等][注記事項](重要な後発事象)(当社連結子会社の固定資産の譲渡及び事業譲渡)」にて、同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2026/06/18 12:06- #16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(当社連結子会社の固定資産の譲渡及び事業譲渡)
当社及び当社連結子会社である株式会社倉敷ロイヤルアートホテル(以下、当該会社といいます)は、2026年2月27日開催の取締役会におきまして、下記のとおり、固定資産の譲渡について決議し、2026年5月1日付で当該固定資産を譲渡いたしました。
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