大丸エナウィン(9818)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 2億4198万
- 2021年3月31日 -5.57%
- 2億2850万
- 2022年3月31日 -27.53%
- 1億6559万
- 2023年3月31日 +34.71%
- 2億2307万
- 2024年3月31日 +21.88%
- 2億7187万
- 2025年3月31日 +18.46%
- 3億2206万
- 2026年3月31日 +18.17%
- 3億8060万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3249万
- 2021年3月31日 -5.21%
- 2億2038万
- 2022年3月31日 +12.04%
- 2億4691万
- 2023年3月31日 +6.53%
- 2億6303万
- 2024年3月31日 +1.5%
- 2億6697万
- 2025年3月31日 +18.75%
- 3億1703万
- 2026年3月31日 +6.1%
- 3億3638万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当社の連結子会社である㈱キンキ酸器の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2026/06/24 13:01
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 -千円 241千円 電子記録債権 -千円 1,341千円 電子記録債務 -千円 1,912千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における財政状態の概要は、次のとおりであります。2026/06/24 13:01
当連結会計年度末の資産合計は23,168百万円となり、前連結会計年度と比べ1,038百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加143百万円、売上債権(受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産)の減少236百万円、建物及び構築物の増加738百万円、工具、器具及び備品の増加509百万円、のれんの減少338百万円並びに投資有価証券の増加382百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は7,215百万円となり、前連結会計年度と比べ4百万円の減少となりました。この主な要因は、仕入債務(支払手形及び買掛金並びに電子記録債務)の減少252百万円、流動負債のその他の増加145百万円及び繰延税金負債の増加95百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 13:01
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、また、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2026/06/24 13:01
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 電子記録債権 81,385千円 81,109千円 売掛金 279,496千円 278,783千円