大丸エナウィン(9818)の電子記録債務の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 6億2204万
- 2021年3月31日 +32.08%
- 8億2161万
- 2021年6月30日 -2.57%
- 8億51万
- 2021年9月30日 -8.86%
- 7億2955万
- 2021年12月31日 +39.66%
- 10億1885万
- 2022年3月31日 -18.1%
- 8億3448万
- 2022年6月30日 +16.47%
- 9億7188万
- 2022年9月30日 -8.93%
- 8億8511万
- 2022年12月31日 +31.59%
- 11億6476万
- 2023年3月31日 -11.04%
- 10億3617万
- 2023年6月30日 -3.41%
- 10億79万
- 2023年9月30日 +15.46%
- 11億5554万
- 2023年12月31日 +17.5%
- 13億5774万
- 2024年3月31日 +30.41%
- 17億7062万
- 2024年6月30日 -9.66%
- 15億9960万
- 2024年9月30日 -19.54%
- 12億8698万
- 2024年12月31日 +36.89%
- 17億6174万
- 2025年3月31日 -13.1%
- 15億3098万
- 2025年9月30日 -7.89%
- 14億1023万
- 2025年12月31日 +32.05%
- 18億6221万
- 2026年3月31日 -16.31%
- 15億5851万
個別
- 2020年3月31日
- 6億2204万
- 2021年3月31日 +32.08%
- 8億2161万
- 2022年3月31日 +1.51%
- 8億3400万
- 2023年3月31日 +19.73%
- 9億9852万
- 2024年3月31日 +43.35%
- 14億3140万
- 2025年3月31日 -15.67%
- 12億715万
- 2026年3月31日 -0.47%
- 12億153万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当社の連結子会社である㈱キンキ酸器の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2026/06/24 13:01
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 電子記録債権 -千円 1,341千円 電子記録債務 -千円 1,912千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は23,168百万円となり、前連結会計年度と比べ1,038百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加143百万円、売上債権(受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産)の減少236百万円、建物及び構築物の増加738百万円、工具、器具及び備品の増加509百万円、のれんの減少338百万円並びに投資有価証券の増加382百万円であります。2026/06/24 13:01
当連結会計年度末の負債合計は7,215百万円となり、前連結会計年度と比べ4百万円の減少となりました。この主な要因は、仕入債務(支払手形及び買掛金並びに電子記録債務)の減少252百万円、流動負債のその他の増加145百万円及び繰延税金負債の増加95百万円であります。
当連結会計年度末の純資産合計は15,952百万円となり、前連結会計年度と比べ1,043百万円の増加となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加745百万円及びその他有価証券評価差額金の増加262百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、また、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2026/06/24 13:01
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、すべて1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資やM&Aに係る資金調達であります。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2026/06/24 13:01
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 売掛金 279,496千円 278,783千円 電子記録債務 36,652千円 31,101千円 買掛金 78,763千円 72,621千円