大丸エナウィン(9818)の受取手形の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 29億7926万
- 2021年9月30日 +0.95%
- 30億764万
- 2021年12月31日 +29.11%
- 38億8328万
- 2022年3月31日 +7.58%
- 41億7773万
- 2022年6月30日 -13.08%
- 36億3146万
- 2022年9月30日 -6.64%
- 33億9030万
- 2022年12月31日 +24.95%
- 42億3616万
- 2023年3月31日 +0.28%
- 42億4809万
- 2023年6月30日 -20.31%
- 33億8538万
- 2023年9月30日 -5.21%
- 32億911万
- 2023年12月31日 +32.14%
- 42億4064万
- 2024年3月31日 +2.69%
- 43億5458万
- 2024年6月30日 -15.65%
- 36億7317万
- 2024年9月30日 -4.96%
- 34億9097万
- 2024年12月31日 +32.5%
- 46億2538万
- 2025年3月31日 +2.44%
- 47億3810万
- 2025年9月30日 -27.93%
- 34億1483万
- 2025年12月31日 +21.25%
- 41億4056万
- 2026年3月31日 +7.31%
- 44億4319万
- 2026年6月30日 -4.38%
- 42億4841万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当社の連結子会社である㈱キンキ酸器の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2026/06/24 13:01
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 -千円 241千円 電子記録債権 -千円 1,341千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における財政状態の概要は、次のとおりであります。2026/06/24 13:01
当連結会計年度末の資産合計は23,168百万円となり、前連結会計年度と比べ1,038百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加143百万円、売上債権(受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産)の減少236百万円、建物及び構築物の増加738百万円、工具、器具及び備品の増加509百万円、のれんの減少338百万円並びに投資有価証券の増加382百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は7,215百万円となり、前連結会計年度と比べ4百万円の減少となりました。この主な要因は、仕入債務(支払手形及び買掛金並びに電子記録債務)の減少252百万円、流動負債のその他の増加145百万円及び繰延税金負債の増加95百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 13:01
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、また、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。