大丸エナウィン(9818)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リビング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億6736万
- 2014年6月30日 -24.43%
- 2億203万
- 2015年6月30日 +68.18%
- 3億3978万
- 2016年6月30日 -43.1%
- 1億9334万
- 2017年6月30日 +16.68%
- 2億2559万
- 2018年6月30日 +1.78%
- 2億2961万
- 2019年6月30日 +11.83%
- 2億5677万
- 2020年6月30日 -5.8%
- 2億4189万
- 2021年6月30日 -47.35%
- 1億2736万
- 2022年6月30日 +4.64%
- 1億3327万
- 2023年6月30日 -45.83%
- 7219万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リビング事業
当セグメントにおきましては、前連結会計年度第2四半期より株式会社クサネンの損益を連結したこと及び当連結会計年度第1四半期より株式会社岩崎工業所の損益を連結したことにより増収となったものの、LPガスの仕入価格に連動する販売単価が下落したこと等により、売上高は、4,783百万円と前年同四半期と比べ329百万円(6.4%)の減収となりました。売上総利益は、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したこと等により増益となったものの、販管費が株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したこと等により増加し、セグメント利益(営業利益)は、72百万円と前年同四半期と比べ61百万円(45.8%)の減益となりました。2023/08/10 14:20