大丸エナウィン(9818)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リビング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億9102万
- 2014年12月31日 -11.85%
- 3億4469万
- 2015年12月31日 +62.01%
- 5億5843万
- 2016年12月31日 -43.85%
- 3億1358万
- 2017年12月31日 +25.55%
- 3億9369万
- 2018年12月31日 -15.35%
- 3億3326万
- 2019年12月31日 -4.4%
- 3億1858万
- 2020年12月31日 +22.8%
- 3億9121万
- 2021年12月31日 -39.18%
- 2億3793万
- 2022年12月31日 -31.11%
- 1億6390万
- 2023年12月31日 +6.46%
- 1億7449万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 13:31
「リビング事業」セグメントにおいて、2022年7月1日付で株式会社クサネンの株式を取得したことにより、前第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、362,629千円であります。なお、当該のれんの増加額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 13:31
「リビング事業」セグメントにおいて、2022年7月1日付で株式会社クサネンの株式を取得したことにより、前第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、362,629千円であります。なお、当該のれんの増加額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リビング事業
当セグメントにおきましては、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したことにより増収となったものの、LPガスの仕入価格に連動する販売単価が下落したこと等により、売上高は、14,730百万円と前年同四半期と比べ783百万円(5.1%)の減収となりました。売上総利益は、株式会社クサネン及び株式会社岩崎工業所の損益を連結したこと等により増益となり、セグメント利益(営業利益)は、174百万円と前年同四半期と比べ43百万円(33.4%)の増益となりました。2024/02/09 13:31