当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 5億2127万
- 2015年3月31日 +0.42%
- 5億2348万
個別
- 2014年3月31日
- 5億259万
- 2015年3月31日 +11.02%
- 5億5800万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
彦根ホームガス株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/07/02 10:24 - #2 業績等の概要
- しかしながら、高圧ガス充填工場の減価償却費や連結子会社ののれん償却費用の増加により、営業利益は、868百万円と前年同期と比べ17百万円(1.9%)の減益となりました。2015/07/02 10:24
営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、916百万円と前年同期と比べ21百万円(2.3%)の減益となりました。課税所得の減少に加え、法定実効税率の引下げにより、法人税、住民税及び事業税等控除後の当期純利益は、523百万円と前年同期と比べ2百万円(0.4%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/07/02 10:24
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、在宅医療、医療ガス・産業ガス事業が順調に推移したものの、LPガスの仕入価格に連動した販売単価が下落したことにより、売上高は0.4%減収の17,167百万円を計上しました。利益面では利幅の確保に注力しましたが、高圧ガス充填工場の減価償却費や連結子会社ののれん償却費用の増加により、営業利益、経常利益は減益となりました。当期純利益は、課税所得の減少及び法定実効税率の引下げにより増益となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/02 10:24
項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(千円) 521,277 523,480 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 521,277 523,480 普通株式の期中平均株式数(千株) 7,830 7,830