無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 10億1049万
- 2017年3月31日 -18.32%
- 8億2532万
個別
- 2016年3月31日
- 4億1439万
- 2017年3月31日 -27.61%
- 2億9999万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① のれん
のれんの償却については、投資効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却しております。
② ソフトウェア
見込利用可能期間に毎期均等額を償却しております。2017/06/29 14:54 - #2 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が878百万円と前連結会計年度と比べ123百万円(12.3%)の減益となり、売上債権の増加、たな卸資産の増加及び仕入債務の増加等により、前連結会計年度と比べ314百万円(24.6%)減少し、962百万円の収入となりました。2017/06/29 14:54
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出の増加93百万円、無形固定資産の取得による支出の減少40百万円及び事業譲渡による収入の減少36百万円等により、前連結会計年度と比べ108百万円(15.5%)支出が増加し、804百万円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出の増加20百万円、配当金の支払額の増加21百万円及び自己株式の取得による支出の減少107百万円等により、前連結会計年度と比べ56百万円(18.5%)支出が減少し、248百万円の支出となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より314百万円少ない962百万円のキャッシュを得ております。これは、売上債権の増加839百万円、たな卸資産の増加145百万円及び仕入債務の増加414百万円等によるものであります。2017/06/29 14:54
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より108百万円多い804百万円のキャッシュを使用しております。これは、有形固定資産の取得による支出の増加93百万円、無形固定資産の取得による支出の減少40百万円及び事業譲渡による収入の減少36百万円等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より56百万円少ない248百万円のキャッシュを使用しております。これは、長期借入金の返済による支出の増加20百万円、配当金の支払額の増加21百万円及び自己株式の取得による支出の減少107百万円等によるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2017/06/29 14:54