資産
連結
- 2018年3月31日
- 144億6287万
- 2018年9月30日 -1.57%
- 142億3636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/11/09 13:19
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/09 13:19
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/11/09 13:19
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 京都支店(京都府久世郡久御山町) 遊休資産 土地及び建物等
京都支店が平成29年10月に移転したことに伴い、移転後の旧事務所の土地及び建物等が遊休状態になり、回収可能価額が帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(111,451千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間における財政状態の概要は、次のとおりであります。2018/11/09 13:19
(資産)
当第2四半期連結会計期間の資産合計は14,236百万円となり、前連結会計年度に比べ226百万円の減少となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加179百万円、受取手形及び売掛金の減少384百万円及び土地の減少95百万円であります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/11/09 13:19
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。