営業外収益
連結
- 2018年3月31日
- 6675万
- 2019年3月31日 +21.4%
- 8103万
個別
- 2018年3月31日
- 6444万
- 2019年3月31日 +20.44%
- 7761万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、医療・産業ガス事業における販売増加等により、売上総利益は、6,693百万円と前年同期と比べ112百万円(1.7%)の増益となりました。営業力強化のための人件費増加等により、販管費は前年同期と比べ増加したものの、営業利益は、827百万円と前年同期と比べ22百万円(2.8%)の増益となりました。2019/06/27 15:12
営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、903百万円と前年同期と比べ37百万円(4.3%)の増益となりました。前期に旧京都支店の土地・建物等の減損損失111百万円を計上しましたが、当期に同土地・建物等の売却益を計上したため、法人税、住民税及び事業税等控除後の親会社株主に帰属する当期純利益は、597百万円と前年同期と比べ119百万円(25.1%)の増益となりました。
当連結会計年度における財政状態の概要は、次のとおりであります。 - #2 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※5 営業外収益に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2019/06/27 15:12