- 9818
- 2026/10/09
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 7.65-37.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.47-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 3.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
契約資産
連結
- 2022年3月31日
- 3億6522万
- 2023年3月31日 +14.45%
- 4億1800万
個別
- 2022年3月31日
- 3億54万
- 2023年3月31日 +2.5%
- 3億804万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/29 13:30
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社グループは、LPガスのメーター販売については、毎月、月末以外の日に実施する検針による顧客の使用量に基づき顧客に対する請求を行っておりますが、決算月に実施した検針の日から決算日までに生じた収益については、見積り計上しております。当該収益の見積りは、同種の契約をまとめた上で、使用量及び単価を見積っております。使用量については、決算月の月初から月末までの販売量を基礎として、その月の日数に対する未検針日数の割合に基づき日数按分により見積り、また、単価については、決算月の平均単価を基礎としております。契約資産は、当該収益の見積り計上に関するものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 3,978,098千円 4,053,157千円 契約資産(期首残高) 306,226千円 365,226千円 契約資産(期末残高) 365,226千円 418,007千円 契約負債(期首残高) 940千円 2,197千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における財政状態の概要は、次のとおりであります。2023/06/29 13:30
当連結会計年度の資産合計は21,811百万円となり、前連結会計年度と比べ1,588百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加524百万円、売上債権(受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産)の増加127百万円、商品及び製品の増加145百万円、有形固定資産の増加600百万円、顧客関連資産の増加545百万円並びに投資有価証券の減少395百万円であります。
当連結会計年度の負債合計は7,582百万円となり、前連結会計年度と比べ725百万円の増加となりました。この主な要因は、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加360百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少136百万円、長期借入金の増加119百万円及び繰延税金負債の増加178百万円であります。