無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 26億3348万
- 2024年3月31日 -10.8%
- 23億4909万
個別
- 2023年3月31日
- 3億8252万
- 2024年3月31日 +18.71%
- 4億5409万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
なお、一部の小口商品については最終仕入原価法を採用しております。
b 製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 4~13年
工具、器具及び備品 5~6年2024/06/27 12:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、減損損失の減少107百万円、役員退職慰労引当金の増減額の減少184百万円、投資有価証券売却益の減少161百万円、仕入債務の増減額の減少110百万円及びその他の増加314百万円等により、前連結会計年度と比べ22百万円(1.0%)収入が増加し、2,278百万円の収入となりました。2024/06/27 12:45
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出の増加175百万円、無形固定資産の取得による支出の増加164百万円、投資有価証券の売却による収入の減少151百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出の減少518百万円等により、前連結会計年度と比べ40百万円(2.7%)支出が減少し、1,451百万円の支出となりました。
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入れによる収入の増加280百万円、短期借入金の返済による支出の増加340百万円、長期借入れによる収入の減少323百万円、長期借入金の返済による支出の減少375百万円及び連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出の増加651百万円等により、前連結会計年度と比べ690百万円(237.5%)支出が増加し、980百万円の支出となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称
彦根ホームガス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
① 持分法を適用した関連会社の数
該当事項はありません。2024/06/27 12:45 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/06/27 12:45
3 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 6,421,027 6,681,984 無形固定資産 382,521 454,098 関係会社株式 3,063,766 3,715,716
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/27 12:45
3 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 8,390,288 8,719,836 無形固定資産 2,633,489 2,349,091 繰延税金資産 86,609 91,504
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
なお、一部の小口商品については、最終仕入原価法を採用しております。2024/06/27 12:45